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【原発】緊急講演会のお知らせ!【自然エネルギー】
- ジャンル:[政治・経済]
- テーマ:[ほっとけない原発震災]
地震・原発の現状、放射性物質などが身体に与える影響、
電力会社のウソと、自然エネルギーの提案とその科学的証明。
そして、私たちにできるアクションなどを、
コスタリカ研究家の「足立力也」さんにお話していただきます。
メディアが絶対に話さない事実を、わかりやすく説明していただきます。
◆日時
2011年4月16日
19:30から
◆会場
明光寺
〒820-0072
福岡県飯塚市南尾185
地図 http://plazz.me/~9jp3
◆参加費
500円
◆お問い合わせ
ここのコメント欄や、メッセにお願いします
◆講師
足立 力也(あだち りきや)
コスタリカ研究家。
コスタリカ、平和、教育などに関する講演、執筆、コスタリカ・ピースツアーや、翻訳・通訳(英語・スペイン語)・紛争解決ワークショップなどを行っている。
2004年に行われた第20回参議院議員通常選挙に、みどりの会議の比例区候補として立候補したが、惜しくも落選。現在はみどりの未来運営委員。
著書に、
平和って何だろう? 『軍隊をすてた国』コスタリカから考える」
(岩波ジュニア新書)
「丸腰国家 〜軍隊を放棄したコスタリカ・60年の平和戦略」(扶桑社新書)がある。
公式HP http://www.adachirikiya.com/index.html
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みなさんよろしくお願いします!
原発の現状を伝える絶望的な講演ではなく、
自然エネルギー、循環型エネルギーへの転換やその科学的解説など、
希望が見えてくる内容になることと思います!
ユーストリーム中継も考えています。
僕が今から勉強して中継したいと思います。
- at 17:44
- [原発問題・自然エネルギー]
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自衛隊員の自殺、原因最多は
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090717-00000137-mai-soci
このニュース見て思ったけど、心の病は原因じゃなくて「きっかけ」ではないだろうか?
それに至る原因を探らないと解決にはならないと思うし、本質が見えてこないと思う。
確かに「心の病」は直接的な原因だと思う。しかしそうすると、この問題の本質がぼやけるような気がする。なので「きっかけ」としておこう。
本当の戦争―すべての人が戦争について知っておくべき437の事柄
という本にこんなことが書いてある。
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Q.戦争の影響は、いつまで残るのでしょうか?
A.一生残るかもしれない。2001年に59歳から89歳までの第2次世界大戦と朝鮮戦争の復員軍人を調査したところ、19%が戦争経験と関係のある顕著な精神的苦痛を抱えていることがわかった。自分の経験をいまだに話すことができない者も多い。別の研究では、第2次世界大戦から50年たっても復員軍人に心的外傷が残っていることがわかった。第1次世界大戦から75年を経ても執拗に影響が残っていることを裏付ける研究もある。
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つまりどういう事なのかというと、私が考えるに、戦争で「勝った」「負けた」という事関係なく、"戦争というものは、人間そのものを壊す恐れがある"ということ。
戦争ばっか続けてたら、文明的にも、人間的にも壊れてしまうぞ!ってこと。
自衛隊員はいわゆる戦争の訓練を日常とし、その緊張の中で生活している。それは人間にとって、耐えることができないストレスがあるのだと思う。それが「心の病」という状態に陥るのではなかろうか。
つまり、自殺の原因に挙げられている「心の病」というのが原因ではなく、自衛隊、軍隊そのものの構造に原因があるのではないだろうか。
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講演会:イラク戦争帰還の元米兵、平和への願い語る−−金沢/石川 (アッシュ・ウールソン氏、27歳)
講演会:イラク戦争帰還の元米兵、平和への願い語る−−金沢/石川 (アッシュ・ウールソン氏、27歳)
http://www.asyura2.com/09/wara9/msg/537.html
投稿者 passenger 日時 2009 年 6 月 28 日 12:57:07: eZ/Nw96TErl1Y
講演会:イラク戦争帰還の元米兵、平和への願い語る−−金沢/石川 (アッシュ・ウールソン氏、27歳)
下記はすでに終わった講演会の報告記事ですが、
7月には東京などで講演会が行われるようです。
「アッシュ・ウールソン」で各自、検索してみてください。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090627-00000311-mailo-l17
(毎日新聞・北陸版)
講演会:イラク戦争帰還の元米兵、平和への願い語る−−金沢 /石川
6月27日18時1分配信 毎日新聞
◇「戦争は人間性を失わせる」
イラク戦争帰還兵の米国人、アッシュ・ウールソンさん(27)が26日、金沢市内で平和をテーマに講演会を開いた。加賀市で25日に納骨式があったベトナム帰還兵で平和運動家の故アレン・ネルソンさんの活動に大きな影響を受けたというウールソンさん。「彼の代わりにはなれないけど、語り継いでいくことはできる」と、平和への願いを語った。【澤本麻里子】
ネルソンさんの納骨式に出席するため家族と来日した。1999年、大学の学費を稼ぐため州兵になった。主な任務は自然災害時の救助活動で、海外派遣はないと思っていた。だが03年、行き先も期間も知らされないままイラク南部に派遣され、上官の護衛についた。
ある日、少女とヤギ2頭を米軍の軍用車がはねて死なせた。報復を恐れた兵士は武装し、軍用車で少女の小さな家に向かった。生涯の稼ぎを想定したという少女の代償として100ドルを払ったという。家の中からは泣き声が聞こえてきた。
帰還兵の自殺者数は一般の2倍とされ、ほとんどの兵士がPTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩まされるという。ウールソンさんも、娘と同じくらいの子どもたちに銃を向けた記憶に苦しむ。
そんなウールソンさんにとって、戦争の放棄を決意した憲法9条こそ「世界の希望」だと言う。憲法改正の動きがあることを知り「戦争は人間性を失わせる。どうか9条を守ってください」と真剣な表情で言った。
6月27日朝刊
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九条の会臨時ニュース
天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。 (日本国憲法第99条)
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「平和を求める精神のリレーがつながったよ」。名古屋高裁の判決を知った故小田実さんの妻玄順恵(ヒョン・スンヒェ)さんは、兵庫県西宮市の自宅で亡き夫に報告した。小田さんは、イラク派遣に反対する各地の集会や講演会に出かけ、ともに闘う仲間を励まし続けた。すぐれない体調をおしてデモにも参加。しかし、控訴審の行方を病床から気にかけながら、小田さんは07年7月に胃がんで亡くなった。07年12月の大阪高裁でも、原告側の訴えは退けられた。だが、玄さんは望みをつないでいたという。各地で同じ志を持った仲間が裁判を続けていたからだ。「他の裁判があるから、あきらめずに見ようや」。小田さんがそう語りかけているきがしていた。そして、この日の名古屋高裁判決。玄さんは「小田なら『市民の声の快挙だ』と言ってにっこり笑うでしょうね」と話した。(asahi.com関西より)
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最後に余談ですが、小学校の先生が、宿題を忘れてきた生徒に注意したら、「そんなの関係ねえ」といったので、厳しく叱ったそうです。子どもは、すぐに流行語に影響される・・・と困ってありました。 (文責:九条の会・筑豊)
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☆第3回定期総会のご案内☆
☆第3回定期総会のご案内☆
○主 催 :「九条の会・筑豊」「嘉麻市九条の会」「9条の会・田川」「直鞍九条の会」
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品川正治さんのプロフィール
著書として『戦争のほんとうの恐さを知る財政会人の宣言』(新日本出版) 『9条がつくる脱アメリカ型国家』(青灯社) 『これからの日本の座標軸』(新日本出版社)がある。
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